65歳以上の高齢人口が再び大きく増加する「2040年問題」に伴い、県内のシンクタンクが介護サービスの現状と課題を分析し、提言を行いました。これは、りゅうぎん総合研究所が厚生労働省などの資料を基に、介護…
2025年11月の県内の就業者数は76万1000人とで、2カ月連続で減少したことがわかりました。また有効求人倍率は1.08倍で10月と同じ水準でした。 県が行っている労働力調査によりますと、2025年…
県内のコンビニエンスストアが地域の特産品などで作った商品の売上の一部を子ども支援活動に役立ててほしいと、12月26日にうるま市に贈呈しました。寄付金を贈呈したのは沖縄ファミリーマートです。 ファミリー…
新年を迎え、那覇市の神社には多くの参拝客が初詣に訪れ、1年の幸せを願い手を合わせていました。 那覇市の沖宮には、家族連れなど、多くの人が初詣に訪れ、さい銭を入れたあと、手を合わせたり、おみくじを引いた…
県内のデパートでは1月2日から初商いが始まりました。開店前から約1000人が行列を作るなど、朝から多くの買い物客でにぎわっています。 船越義人記者「デパートリウボウの初商い。今年もお目当ての商品を手に…
新年を祝う人たちの写真スポットとしてにぎわいそうです。宮古島市の植物園で「2026年の干支」をモチーフに花を使った魅力あるアート作品が登場しました。 宮古島市の熱帯植物園の入口に2026年の干支・午と…
明けましておめでとうございます、2026年もQABをよろしくお願いします。2026年のスタートは、あいにくの空模様となりましたが、首里城公園には、正殿を一目見ようと朝早くから多くの人が訪れています。 …
新年のあいさつやメッセージを各家庭に届ける「年賀状」の配達がけさから県内の郵便局で始まっています。 このうち那覇中央郵便局では年賀郵便配達の出発式が行われ、田島明局長が「年賀状は差し出す人の真心と新し…
2025年も残すところあとわずかとなりました。那覇市のデパートでは2026年の新年の食卓を飾るおせちやオードブルを受け取っていました。 新しい年を迎えるのを前に正月準備などのため多くの人が訪れていた那…
きょう12月31日は大晦日です。那覇市の市場では、1月1日の正月の準備を急ぐ買い物客で賑わいを見せています。 2025年最後の営業日を迎えた第一牧志公設市場には、午前中から多くの買い物客が訪れていて、…