新年のあいさつやメッセージを各家庭に届ける「年賀状」の配達がけさから県内の郵便局で始まっています。 このうち那覇中央郵便局では年賀郵便配達の出発式が行われ、田島明局長が「年賀状は差し出す人の真心と新し…
2025年も残すところあとわずかとなりました。那覇市のデパートでは2026年の新年の食卓を飾るおせちやオードブルを受け取っていました。 新しい年を迎えるのを前に正月準備などのため多くの人が訪れていた那…
きょう12月31日は大晦日です。那覇市の市場では、1月1日の正月の準備を急ぐ買い物客で賑わいを見せています。 2025年最後の営業日を迎えた第一牧志公設市場には、午前中から多くの買い物客が訪れていて、…
2025年も残すところあと1日です。那覇市では、年越しそばをテーマに沖縄そば好きが集まるトークライブが開催されました。 県内では、大みそかに沖縄そばを食べて年を越すのが定着していますが、トークライブは…
2025年も残すところ、あと3日です。沖縄タイムスの印刷センターでは、新年号の印刷作業が始まっています。 浦添市伊奈武瀬にある沖縄タイムスの印刷センターでは新年号の印刷がピークを迎え、職員らが色合いの…
2025年も残すところあと5日、那覇市の神社では正月を迎える準備が始まりました。 県護国神社で行われたのは縁起物づくりに携わる人たちの安全祈願祭。正月準備の始まりを告げる行事です。 濱元晋一郎記者「那…
冬至の22日、宮古島市の狩俣集落で伝統行事「ショウガツカマ」が行われ、集落の人たちが特製の豚料理を囲み長寿と健康を祝いました。 「小正月」を意味するショウガツカマは、狩俣集落で古くから続く伝統行事です…
年賀状の受け付けがはじまり石垣市では、年賀状が無事に届くようにと子どもたちがポストのお掃除をしました。 年賀状の受け付け開始にあわせて石垣市内の大浜郵便局を訪れた子どもたちは、郵便局の前に設置されてい…
年齢を重ねても学び、挑戦する姿が魅力的な伊是名島。先週土曜日、島民によるダイナミックなパフォーマンスが行われたんです。ある男性が「母の思い出」を書道に託しました! 「島が育てた学び・母から紡がれた書~…
世界遺産の登録から25周年を記念して、首里城跡や中城城跡など県内6つのグスクが描かれた「御城印」が販売されることになりました。 沖縄美ら島財団 首里城公園管理センター統括 木下龍太さん「御城印を通して…