子どもたちの学びや将来の夢の実現を支援しようと、県内の団体が「ゆめ・みらい基金」に寄付金を贈りました。 「ゆめ・みらい基金」は、子どもの貧困や、その根本的な要因である親の貧困問題の解決・改善に向けた支…
ミュージカルを見た子どもたちが、感想文や感想画を書いて応募するコンクールの表彰式が浦添市で行われました。 このコンクールは、小学生以下の子どもたちを対象に開催された「明治ファミリー劇場」を見た子どもた…
沖縄と北海道のIT企業が連携し、ベトナムを拠点に東南アジアでの事業拡大と人材育成に取り組むと発表しました。 計画を明らかにしたのは、浦添市に本社を置き、システム開発などを行う「OCC」と、札幌市でクラ…
八重山警察署の交通安全に対する取り組みが評価され、県警本部から優秀警察署として表彰されました。 9月29日に八重山警察署で行われた表彰式では、県警交通部長が八重山署の署長に優秀警察署の盾を、地区の交通…
子どもたちが、未来の沖縄について考える、「国連を支える世界こども未来会議」が、豊見城市で開かれました。 このイベントは、「住み続けられる未来の沖縄」をテーマに、子どもたちが自ら課題を見つけ、意見を交わ…
10月の「里親月間」を前に、里親制度への理解を深めてもらおうと、浦添市で普及イベントが開かれました。 このイベントは、県と里親養育支援センター「よしずみ」が開いたものです。 会場では、制度についての説…
高校生が、地域のまちづくりについて考えるワークショップがうるま市の高校で行われました。 このワークショップは、2029年に完成予定の「うるま市総合体育館」を題材に、「みんなで考える未来の体育館」をテー…
子どもの貧困対策や生活困窮者の自立支援に役立ててもらおうと、県内の遊技業組合が、食料支援を行う2つの福祉団体にお米300キロを贈りました。 お米を贈ったのは、県パチンコ・スロット協同組合です。 この組…
中学生に職場で必要なマナーなどについて学んでもらおうと、専門学校生が講師を務める出前講座が南風原町で行われました。 この講座は、南風原中学校の生徒が、2026年10月、職場体験の実習を受ける前に、ビジ…
地域のスポーツの活性化に役立ててもらおうと、プロハンドボールチームが、ホームタウンである名護市に寄付金を贈りました。 寄付金を贈ったのは、プロハンドボールリーグ・リーグHに所属する「ラティーダ琉球」で…