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医療従事者の支援を呼びかけているQABのキャンペーンに、金秀ホールディングスから寄付が寄せられました。

寄付金は2021年4月に開催された金秀シニア沖縄オープンに設置された募金箱や賞金、チャリティー抽選会などで集まったおよそ60万円で、金秀ホールディングスの新垣秀彦社長からQABに寄せられました。

金秀ホールディングスの新垣秀彦社長は「コロナ禍において医療従事者が非常に奮闘されている。多くの県民の方々のそういう感謝の意があると思います」と話しています。

QABの医療従事者を支援するつながろう・ありがとうキャンペーンでは県医師会への寄付のほか、医療機関へ弁当を届けていて、新型コロナが落ち着いたころに医療機関を訪れてクラシックコンサートの開催を計画しています。

金秀シニアオープン 医療従事者へ寄付金