語呂合わせで「名護の日」となる7月5日のきのう、名護市政50周年を盛り上げようと、オンラインイベントが開催されました。

名護市の魅力を発信する地域メディア「ナゴラブ」が開催したオンラインイベント。新型コロナの影響で人が集まるイベントの開催が見合される中、名護市ゆかりの人物と中継を結び、ユーチューブで3時間の生配信が行われました。

番組には名護出身者やファンからたくさんのコメントが寄せられ、配信中にチャンネル登録者数が1000人を突破。イベントの締めくくりには、「名護の日」ということで、75発の花火が打ち上げられ、名護を愛する人々の思いが夜空を彩りました。

名護の日 名護への愛がつまった「ナゴラブ」