琉球朝日放送 報道制作局 2017年11月28日 農家が大切に育てたパイナップルを中学生が収穫体験しました。 11月28日、JAおきなわが主催した体験学習には、名護市の屋部中学校の生徒82人が参加しました。 生徒たちは東村のパイナップル畑でまず苗の植え付けに挑戦。植え付けの後は収穫体験。そしてとれたてのパイナップルをいただきました。 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 ← 「奥港使わないで」 区が防衛局に要請 三連協が嘉手納負担増で要請 →