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4月に開催される全日本トライアスロン宮古島大会に向け、大会機運を盛り上げる残歴版が設置されました。
第40回大会の節目を迎える全日本トライアスロン宮古島大会は、4月19日に宮古島市内で国内外からのストロングマンが参加して熱戦を展開します。
9日は大会まで100日となり、宮古島市役所に残歴版が設置されました。
セレモニーでは、大会長を務める嘉数登市長が「選手の皆さんは健康管理をして万全の状態で大会に臨んでほしい」とあいさつ。また第1回大会から協賛するJTAの野口望社長が「JTAは大会とともに歩んできました。選手の健闘を祈りつつ、これからも大会を支えてまいります」と市民に大会の盛り上げを呼びかけました。
