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仲井真知事は後期高齢者医療制度について「長寿社会沖縄では切実な課題だ」と述べ県議選でも大きな争点だと強調しました。

仲井真知事は「我々にとっても、国政レベルの議論・法律であるとはいえ身につまされ、県議選の議論になっているのは当然だと思います」と述べるとともに制度は改良改善の方向に向かっていて、医療費対策として評価していると強調。そのうえで県議選では与党が過半数を取ることは確実だと、あらためて自信をみせました。