2017年8月23日

アジアの高校生が人材交流〜未来に繋がる絆〜

アジア、そして県内外の高校生たちの交流プロジェクト。先日は、伊江島での交流で互いに一歩踏み出した参加者の心の変化を伝えました。その後、高校生たちはどのように成長したのか15日間のプロジェクトの成果とは。 国際協力や将来を見据えたビジネスに...続きを見る

楽園の海 青の洞窟〜目指せ!一番乗り〜

伊波「楽園の海案内は水中ビデオカメラマンの長田勇さんです。今日は「青の洞窟〜目指せ!一番乗り〜」です。私が初めての長田さんとの夏の海体験をして参りました」 長田「8月も暑い日が続いてますが、今回は一緒に恩納村へ行っ...続きを見る

通信制高校設置を目指し与那国島で遠隔授業

与那国島に通信制高校の設置の可能性を探ろうと、最先端の技術を使い与那国島と沖縄本島とを結んだ遠隔授業が行われました。 8月23日琉球大学で行われた数学の授業。先生の話を聞くのはスクリーンの向こう、遠く与那国島にいる高校生です。これは内閣府が行った...続きを見る

大型MICE 県が市町村に説明

県が進める大型MICE施設の整備について、市町村を対象にした初の説明会が開かれました。 8月23日、初日の説明会には、MICEが整備される東海岸にあるうるま市や沖縄市など、7市町村の担当者や事業者らが出席。県の担当者は、MICE整備は観光ではなく産業...続きを見る

夏休み裁判体験 子どもたちの判決は

裁判の仕組みについて理解を深めてもらおうと、子どもたちによる模擬裁判が8月23日行われました。 これは那覇地裁が毎年、夏休みに実施しているもので、小学校5、6年生の22人が参加しました。子どもたちは裁判の仕組みや流れについて説明を受けた後、裁判官、検...続きを見る

糸満に新たな名産が誕生 その名も「かまぺた」

糸満に新たな名産品が誕生です。 その名も「かまぺた」。一体どんな商品なんでしょうか。 おめでたい時に欠かせない赤かまぼこをぺったんこにしたようなおせんべい。糸満市の新たな名産品として開発された「糸満海人かまぼこせんべいかまぺた」です。 ...続きを見る

三連協 嘉手納基地の騒音を調査

嘉手納基地を抱える3つの自治体でつくる三連協が、航空機騒音や飛行経路など、飛行実態に関する目視調査を行いました。 三連協による目視調査は嘉手納基地を使用する航空機騒音の大きさや極力、民間地上空を避ける飛行経路が守られているかなどを把握するために定...続きを見る


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