運転免許の取得など若いシングルマザーの自立を後押ししている団体に役立てて欲しいと、12月26日、琉球銀行が200万円の助成金を贈りました。 「りゅうぎんゆいまーる助成金」を受け取ったのは「おきなわ子ど…
2025年も残すところあと1日です。那覇市では、年越しそばをテーマに沖縄そば好きが集まるトークライブが開催されました。 県内では、大みそかに沖縄そばを食べて年を越すのが定着していますが、トークライブは…
2025年も残すところあと5日、那覇市の神社では正月を迎える準備が始まりました。 県護国神社で行われたのは縁起物づくりに携わる人たちの安全祈願祭。正月準備の始まりを告げる行事です。 濱元晋一郎記者「那…
クリスマスケーキを囲んで楽しいクリスマスを過ごしてほしいと24日、企業から県内の福祉施設へケーキ350個が贈られました。 これは沖縄製粉がクリスマスを楽しく過ごして欲しいと、歳末助け合い運動の一環とし…
食の楽しさや仕事の魅力を届けようとリゾートホテルなどを運営する企業が学童クラブの子どもたちにクリスマスケーキをプレゼントしました。 クリスマスケーキのプレゼントは瀬長島ホテルやウミカジテラスを運営する…
冬至の22日、宮古島市の狩俣集落で伝統行事「ショウガツカマ」が行われ、集落の人たちが特製の豚料理を囲み長寿と健康を祝いました。 「小正月」を意味するショウガツカマは、狩俣集落で古くから続く伝統行事です…
2025年も残すところ2週間あまりとなり、郵便局では15日から全国一斉に年賀状の受け付けが始まりました。 園児たちが「もういくつ寝るとお正月」と歌いました。 那覇中央郵便局では、2026年の干支の馬に…
12月12日は「いい・にんじん」の語呂合わせで島にんじんの日です。県内生産量1位の中城村では、子どもたちが参加したセレモニーが開かれ、旬を迎えた「島にんじん」をPRしました。 「島にんじんの日」は、沖…
企業の健康経営の取り組みを共有するうちなー健康企業会の定例会が那覇市開かれ、みんなが楽しめる「飲み会とは?」をテーマに意見を交わしました。 「最初飲み会かと思うときもあるけれど、時々。行ってみたらめち…
企業の健康経営の取り組みを共有するうちなー健康企業会の定例会が開かれ、飲み会について意見を交わしました。 今回の定例会のテーマはみんなが楽しめる「飲み会とは?」でうちなー健康企業会の30社からおよそ5…