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きのうに続き、琉舞道場のキッズクラスの子どもたちが登場します!最年少は、なんと2歳!将来の夢、そして30年後のじぶんへ伝えたいことを聞いてきました!
津波三味線店 平敷屋門勇也琉舞道場 2歳~18歳が舞踊を習う 30年後のみんな
みんなで「30年後のみんな~」
鈴代さん「Q.大きくなったら何になりたいですか?」
男の子「ハンター」
女の子(8歳)「ダンス(先生)」
女の子(7歳)「医者です」
男の子(12歳)「大きくなったらまだ分からないけど中学生になったら決めたい」
男の子(11歳)「考えてません」
女の子(3歳)「プリンセス」
女の子(4歳)「プリンセス」
女の子 (4歳)「プリキュアになりたい」
女の子(6歳)「アイスクリーム屋さんになりたい」
女の子(10歳)「大きくなったら美容師とネイリストになりたい」
女の子(5歳)「保育園の先生」
女の子(5歳)「保育園の先生」
女の子(5歳)「プリキュア」
女の子(4歳)「1年生になりたい」
鈴代さん「Q.大きくなったら何になりたいですか?」
女の子(2歳)「いちご」
女の子「舞踊の先生になりたいです」
平敷屋門勇也先生「30年後の平敷屋門勇也へ、たくさんの子どもたちが琉球舞踊道場を離れて自分たちで伝統芸能をまたきっと別の場所で学びながら舞台に立っていると思います。そして私、平敷屋門勇也自身もたくさんの舞台に出演していることと思います。足が痛い、腰が痛い、手が痛いと多分行っていることでしょう、そんな自分にむちを打って精一杯頑張れ!」
女の子(3歳)「プリンセス」
女の子(4歳)「プリンセス」
女の子(11歳)「有名人になって沖縄の伝統をみんなに伝えていく仕事をしてみたい」
