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新年度に入り県内の各企業で入社式が行われる中、金秀グループでは、1日新入社員27人の合同入社式が行われました。

式で、呉屋守將会長は、「自分の得意分野をしっかりと活かし、活躍していくことを期待する」と新入社員を歓迎しました。

金秀商事に入社した松島大樹さんは「今以上にグループが発展するために、1日でも早く役に立つ人材になれるよう互いに切磋琢磨し、精一杯努力していく」と抱負を語りました。

入社式に臨んだ新入社員らはやや緊張気味な様子でしたが、早く仕事を覚えて社会や会社に貢献していきたいと話していました。