障害者の雇用を増やそうと特別支援学校の生徒が9月3日県内企業を訪問しました。

このキャンペーンは障害者雇用支援月間の期間中の9月に行われ、障害者への理解を深め、雇用の拡大につなげようと生徒らが県内企業を訪問し、学校での取り組みや就職への思いを訴えるものです。

新型コロナで就職環境が厳しくなる今、特別支援学校を卒業した生徒の進路にも大きな影響が出ることが懸念されています。

障害者雇用に理解を特別支援学校の生徒が企業訪問