琉球朝日放送 報道制作局 2015年9月22日 那覇市の泊港では、海上保安庁の職員らが安全なマリンレジャーの楽しみ方を記したリーフレットを観光客に配布しました。 那覇海上保安部によりますと、2014年、県内で発生したダイビングやシュノーケリング中の事故の77%は観光客の事故だったということです。 シュノーケルは海水が入ると慌ててしまい、溺れることがあるため、単独では泳がないことなどを呼びかけていました。 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 ← 多良間島 八月踊り どうぶつたちのお食事は? →