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アマチュアゴルファーが腕を競う「QABカップ」が、2026年10月6日までの2日間、恩納村で開かれ、熱い戦いが繰り広げられました。
今回で6回目の開催となった「QABカップPGMチャンピオンシップ」。
年齢別など5つの部門にあわせて237人が参加し、36ホールのストロークプレーでスコアを競いました。
その結果、一般の部は松田悠来選手。シニアの部では比屋根修選手、ミッドシニアの部では、有川清光選手、グランドシニアの部では、仲嶺豊選手、レディスの部は、花城梢選手が、それぞれ優勝を飾りました。
また、大会の参加費の一部は、ひとり親家庭を支援する「はばたけQごろ~募金」に贈られることになっています。
