琉球朝日放送 報道制作局 2017年9月21日 沖縄子どもの国に、観る人にやさしいあるものが寄贈されました。 ここはカバのきゅう舎。まだまだ厳しい残暑にカバもなかなか池から出てきません。そこで、沖縄市管工事協同組合などが人が通ると反応するセンサー付きミストが20日に贈られました。 センサーが感知すると7分間ミストが噴射されます。 著作権や肖像権などの都合により、全体または一部を配信できない場合があります。 ← 嘉手納基地でのパラ訓恒常化 看護職の働き方を考える勉強会 →