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太陽と海とジョガーの祭典那覇マラソンが2日スタートし、土砂降りの雨の中、多くのジョガーが参加しています。

28回目となる那覇マラソン。那覇市の翁長市長とプロ野球巨人の宮国椋丞投手による万国津梁の鐘の音でスタートしました。

大会には県内外から2万4333人が出場し平和祈念公園を経由する42.195キロを6時間15分以内で走ります。

スタート時には土砂降りの雨となりジョガーにとっては厳しいコンディションの中でのレースですが沿道からの声援を受け笑顔でゴールを目指していました。