2016年8月5日

国が県を提訴知事「地方自治は死に未来に禍根残す」

名護市辺野古の新基地建設をめぐり、国が県を再び訴えた裁判、8月5日、辺野古違法確認訴訟の第1回口頭弁論が福岡高裁那覇支部で開かれました。 この裁判...続きを見る

記者解説 国と県が再び法廷闘争へ 裁判の意味とは

草柳:取材にあたっている野島記者です。辺野古を巡り、国と県が再び法廷で対立ということになりましたね。 野島:翁長知事が、辺野古の埋め立て承認を取り...続きを見る

歴史教育者が沖縄から安保と民主主義考える

沖縄から、日本の民主主義の問題などを考えようと全国の教育者らでつくる「歴史教育者協議会」がきょうから3日間、沖縄で全国大会を開催しています。 全国...続きを見る

宮古島まもる君の誕生祭

宮古島の交通安全のシンボル、「宮古島まもる君」8月5日、誕生祭が行われました。 「み・や・こ」のごろ合わせで平成3年8月5日が誕生日の宮古島まもる...続きを見る

辺野古巡り 県と国 再び法廷闘争

辺野古への基地建設を巡って、国が沖縄県を訴えた訴訟の口頭弁論が5日午後開かれます。裁判所前から中継です。 いったんは和解が成立し、国・県双方が訴え...続きを見る

タブレットを使った多言語通訳サービス説明会

県内を訪れる外国人観光客が増える中、タブレットを使った新しい多言語通訳サービスが始まりました。 4日、観光業者など約20人が参加する中、サービスの...続きを見る


qablog-mono.pngCopyright © QAB. Ryukyu Asahi Broadcasting Corporation. All rights reserved.
  No reproduction or republication without written permission.