65年前のきょうは1945年6月15日(金)

6月中旬、糸満の壕にいた少女を爆撃が襲います。那覇市の翁長安子さんは、看護要員として首里の住職が隊長の永岡隊と行動をともにしていました。 糸満の糸洲の壕では戦車砲や火炎放射に襲われ、命からがら逃れます…