九州弁護士会連合会 勧告 国民の表現活動を萎縮させないように

基地建設に反対して座り込む住民を通行妨害で訴えた国は表現の自由を侵害していると異例の勧告です。 東村高江のヘリパッド建設現場で通行の妨害をさせないよう国が裁判所に仮処分を求めた裁判について、九州弁護士…

辺野古環境影響評価書提出の場合 県、法令に則って手続き進めざるを得ない

普天間基地の辺野古移設に向けた環境影響評価書が提出された場合、県は、法令にのっとって手続きを進めざるを得ないとの見解をあらためて示しました。 これは12月5日の県議会一般質問で、社民護憲の当銘勝雄議員…