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沖縄黒糖の魅力を“笑い”とともに届けるイベントが那覇市で開かれました。
このイベントは、若い世代に沖縄黒糖を身近に感じてほしいと販路拡大事業の一環で実施されました。
イベントでは、沖縄にゆかりのある5組の芸人が沖縄黒糖1年分、30キロをかけて沖縄黒糖をテーマにネタを繰り広げました。
このうち、最年少出場のニライカナイは、1年分の黒糖をもらったらどう分けるかという漫才で笑いを誘いました。
「普段漫才のネタを書いたり、こういうイベントに呼ばれたりとか、イベントの司会とかもさせていただくんですけれど、司会の台本のフォーマットもぼくが作ってて、イベントに関する情報収集も基本的に僕がやってますよと、これ踏まえたうえで半々っていうのはこれ、引き合ってますか?」
出演芸人の黒糖愛たっぷりの熱いお笑いバトルに会場は、笑いに包まれていました。
