新型コロナとたたかう医療従事者への感謝と苦境に立つ事業者にエールを贈ろうと、名護の市街地をライトアップする取り組みがおこなわれています。

1月10日からはじまった「ナゴブルー・グリーンプロジェクト」は名護の魅力を発信する団体「ナゴラブ」が企画。地域のシンボルがじゅまるや商店街、宿泊施設などを青と緑の光で灯します。

新型コロナとたたかう医療従事者へ感謝の気持ちを示すと共に、コロナ禍で苦境に立つ事業者にエールを贈るこの灯りは2021年1月末まで点灯される予定です。

感謝とエールのライトアップ