米軍関係者の事件・事故を巡って県議会が12月22日可決した日米地位協定の改訂などを求める意見書を議員団が日本政府側に提出しました。 2025年、米軍関係者による刑法犯検挙件数が過去20年で最多となって…
2026年1月25日に投開票が行われる名護市長選挙と市議会議員補欠選挙を前に、2025年12月23日に名護警察署で選挙違反取締本部が設置されました。 名護警察署では、2025年12月23日午前、担当す…
企業の抑制効果や再犯防止対策などに役立ててほしいということです。飲酒運転を根絶しようと、県警は、福岡県に本社を置く企業と自社の社員が逮捕された場合に通知を受ける制度の協定を結びました。 飲酒運転違反情…
県警は、12月を「飲酒運転取り締まり強化月間」と定め、12月22日、県内全ての警察署が一斉に飲酒運転の取り締まりを実施しました。 アルコール検査の様子で「アルコールチェックご協力お願いします、こちらに…
前市長が不信任決議で失職し実施された南城市長選挙。12月21日に投開票が行われ前県議の大城憲幸さんが初当選しました。 古謝景春前南城市長がセクハラ問題をめぐって2度の不信任決議を受けて失職し実施された…
県議会は12月22日、最終本会議を開き、アメリカ軍人や軍属の事件事故を巡って日米地位協定の抜本改定などを求める意見書を全会一致で可決しました。 県内の、2025年1月から11月までのアメリカ軍関係者に…
前市長が不信任決議を受け失職したことに伴う南城市長選挙は21日投開票が行われ、新人同士の一騎打ちを制し前県議で無所属の大城憲幸さんが初当選しました。 21日投開票が行われた南城市長選挙は、政党・組織か…
飲酒による事故が懸念される12月を「飲酒運転取り締まり強化月間」と定め、県内全ての警察署が一斉に早朝の飲酒運転の取り締まりを行いました。 警察官が運転手にアルコール検査の声掛けをしました。 「アルコー…
南城市長選挙は21日、投票日を迎え、朝早くから有権者が投票を済ませています。 今回の市長選は、セクハラ問題をめぐる古謝景春前市長の失職に伴い行われたものです。 選挙はともに無所属新人で元県議の大城憲幸…
がん患者などの支援団体が19日に那覇市内で会見し、県に対し、離島医療の維持と渡航費の拡充を訴えました。会見を開いたのは、宮古島市でがん患者などを支援するゆうかぎの会の真栄里隆代会長や宮古島市と久米島町…