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浦添市前田の工事現場で発見された250キロの不発弾処理が半径283メール内を立ち入り規制して行われさきほど終了しました。
大城慧士郎記者が「こちらの工事現場から重さ訳250kgの不発弾が発見されたということです」とリポートしました。
不発弾が処理されたのは浦添市の前田で発見されたアメリカ製の250キロ爆弾で、沖縄戦当時のものとみられます。処理作業中は半径283メートル以内の住民や事業所に避難を呼びかけ立入制限や交通規制が行われました。
このためゆいレールは午前10時前から首里駅からてだこ浦西で一時運休、那覇バスは経路を変更していましたが不発弾処理は、さきほど終了し立ち入り制限や交通規制も解除されたということです。
