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2025年行われたミセス・オブ・ザ・イヤー日本大会の沖縄代表が14日QABを訪れ、今後の抱負を語りました。

QABを訪れたのは、ミセス・オブ・ザ・イヤー日本大会で年代別の各部門でグランプリや特別賞を受賞した4人です。大会には全国からおよそ200人が出場し、出場者はウオーキングと人生の物語を語る30秒スピーチを行い、人生経験で培われた内面的な美しさを競い合いました。

ストーリー賞の前田あいさんは「大会を通して自分と向き合うことができた」と話し、シャイニングスマイル賞の小池日登美さんは「できないことはないと伝えていきたい」と今後の抱負を語りました。

プレシャス部門・グランプリの坂内智春さんは「沖縄のみなさまのおかげでとれたグランプリなので、沖縄のみなさまに恩返ししていきたいという気持ちです」と話し、ゴージャス部門・グローバルエレガンス賞の喜舎場奈美子さんは「挑戦していこうよ、どんどん自分のやりたいことをやっていこうよと私なりに伝えていけたらなと思っています」と話していました。

2026年のミセス・オブ・ザ・イヤー沖縄大会は8月に開催予定だということです。