琉球朝日放送 報道制作局 2018年12月21日 19日、南風原町の病院で、入院中の子どもたちが作ったクリスマスツリーの点灯式が行われました。 県立南部医療センターのロビーに鮮やかに点灯されたのは、その名も「おりがみツリー」。このツリーは、入院中の子どもたちやその家族が、願いを込め、一つ一つ丁寧に折った折り紙1万9000枚を繋ぎ合わせたものです。 たくさんの願いが詰まったおりがみツリーは、ことしいっぱい飾られるということです。 ← 回顧2018「経済」「周年」企業のトップリーダーに話を聞く! 数久田米軍流弾事件 区長が防衛局に抗議 →