31 回視聴・3 時間前
携帯を手に、思わず泣き出す60代女性。
スマートフォン普及前、黄金期を築いていた「ガラケー」。皆さんは、ガラケーにどんな写真が眠っているか覚えていますか。
充電することができなくなった「ガラケー」を専用機器で再起動させ、20年以上前の思い出と再会します。
60代女性
「23年前ですからね」
スタッフ
「きた!」
60代女性
「よかった」
思わず泣き出す、その思い出とは…2年前に旅立った「ネコの写真」です。
60代女性
「ありがとうございます」
スタッフ
「つきました」
来店者(73)
「孫だ」
70歳の女性の“ガラケー”から見つかったのは、孫の保育園時代の写真です。
来店者
「今、大学3年」
スタッフ
「20歳ですね」
懐かしい写真が蘇り、笑みがこぼれます。
来店者
「びっくりするでしょうね。自分が撮られたことも忘れているかもしれない」







































