全国ニュース38 回視聴・4 時間前 家に放火したとされる男の動機が復讐だった可能性が出てきました。 去年4月、森木蓮被告(23)は母親が住む家に灯油をまき、火を付けて全焼させたとして現住建造物等放火の罪に問われています。 森木被告は母親に金の無心を断られ、「縁を切る」と言われたことに腹を立て、復讐を決意したと検察側はみています。 一方、弁護側は被告が心神耗弱状態だったとして減刑を求めました。 あとで見る 0 続きを読む