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来年3月に横浜市で開幕する「国際園芸博覧会」、いわゆる「花博」の開幕まで200日を切るなか、工事が進む会場内がメディアに初めて公開されました。
花博は来年3月から、横浜市内でおよそ半年間行われます。
今月4日、準備が進められている会場内が初めてメディアに公開されました。
協会によりますと、会場では花博らしい緑の景観づくりが進んでいるといい、今後はメインとなる建築物の工事や庭園づくりが本格化するということです。
これまでの工事の進み具合については、「順調」としています。
多くのパビリオンなどで事前予約が必要だった大阪・関西万博とは異なり、予約が必要ない屋外の庭園や花壇などの自由に楽しめる空間が大きく展開されるということです。







































