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沖縄県名護市辺野古沖で高校生ら2人が死亡した船2隻の転覆事故で、船の運航団体がホームページで事故後の遺族への対応を改めて謝罪しました。
今年3月、辺野古沖で同志社国際高校の生徒らを乗せた船2隻が転覆し、女子生徒と船長が死亡し、14人がけがをしました。
女子生徒の遺族がSNSで船の運航団体などから、事故直後に謝罪や弔電などが無かったことを訴えていました。
これに対し、1日、船の運航団体が事故直後に謝罪や弔意を伝えなかったことについて、「不十分で不適切な対応について弁解の余地はなく、改めて深くおわび申し上げます」とコメントを発表しました。






































