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山火事で避難の長期化が懸念されるなか、子どもたちのストレス減らそうと避難所に遊び場が設けられています。
東日本大震災では子どもたちへの支援の不足が課題となりました。
これを教訓として、大槌町のNPO法人が避難所に遊び場を設置しました。
地元の高校生がボランティアとして運営に参加しています。
ボランティアの高校2年生
「室内だしずっと同じところにいるから気持ちが沈んだりするけど、ここに来ると子どもたちも明るくて元気だから、こっちも元気もらえるから来ています」
NPOカタリバ 小野寺綾さん
「何も考えず心から笑えたりとか安らげたりとか、心からの笑顔が出る場所になればいいなと思っています」





































