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フリーアナウンサーの山本里菜が、初めての水着撮影を振り返り、緊張した心境や撮影中の気持ちの変化を明かした。水着撮影で緊張したかと聞かれると、山本は「めっちゃ緊張しました」と率直に回答。「最初は恥ずかしくて表情もうまく作れなかったんですけど、一番最初の撮影がビキニだったんですよ」と、撮影当初の様子を語った。しかし、浜辺でのビキニ撮影が、気持ちを切り替えるきっかけになったという。「もう逆に開放的な気持ちになって、よっしゃ!もう撮ってもらおうっていう気持ちになれた」と説明。恥ずかしさから前向きな気持ちへと変わったことを振り返り、「それが逆に良かったのかなと思います」と語った。
そんな山本は『山本里菜1stフォトブック「りな、です」発売記念会見』に登場。また、タイトル「りな、です」に込めた思いについても言及。自身の名前を入れることには「(タイトルに名前を入れるのは)承認欲求が強すぎるかな」と迷いもあったというが、「皆さんに覚えてもらいやすいかなと思った」と、決定の理由を明かした。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







































