27 回視聴・56 分前
航空自衛隊は鳥取県沖で墜落した大型無人偵察機「グローバルホーク」について、機体の一部とみられる物体を海底で発見したと発表しました。
機体の一部とみられる物体は24日午後、自衛隊が機体を捜索している鳥取県沖およそ40キロ周辺の海域で見つかったということです。
物体の大きさについては、「確認中」としています。
航空自衛隊は今後、サルベージ船で物体を引き揚げる準備を進めているということです。
15日に墜落した「グローバルホーク」を巡っては、これまでに鳥取県の沖合や海岸で機体の一部が見つかっています。







































