25 回視聴・1 時間前
俳優の米倉涼子が、独特の言葉でうれしさを表現した。俳優の内田有紀、遠藤憲一、お笑いコンビ「極楽とんぼ」の加藤浩次と共に「アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール」ファンミーティングイベントに出席した米倉は「勢ぞろいしたの、覚えてます?」と一同に問いかけた。当時を振り返り「2019年に『エンドゲーム』をやった時。あれを思い出して、ゾッと!わぁーって。鳥肌立っちゃった、うれしくて!ほら、また鳥肌!!また会えるんだと思いました」と喜びの気持ちを伝えたつもりだった。しかし、伝わりにくい部分もあったため、加藤は「楽しかったんですね?」、内田は「あ、うれしいほうのね?それを先にね…(言わないと)」とすかさずフォロー、米倉は「すみません…」とペコリ、一同は笑い合った。
全世界歴代興行収入第2位のメガヒット大作「アベンジャーズ/エンドゲーム」から7年ぶりに新たな始まりを迎える「アベンジャーズ」の劇場版最新作「アベンジャーズ/ドゥームズデイ」が12月18日より日米同時公開。同作の公開に先駆け「アベンジャーズ/エンドゲーム」に新映像を追加した特別バージョンの「アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール」が期間限定で公開されている。
米倉は、「エンドゲーム」で亡くなったブラック・ウィドウの日本語版声優を務めたが「私、なんで呼ばれているんだろう?」とこぼし、会場からは笑い声が。すかさず内田が「だから、米ちゃんも疑問に思わないで、今日はね、ファンミーティングですから!」と気心しれた仲間とのやり取りが垣間見られた。







































