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「第18回ベストマザー賞」発表・授賞式が行われ、
俳優部門では相武紗季、音楽部門では加藤ミリヤ、タレント部門では南明奈、スポーツ部門では鮫島彩、映画部門では安藤桃子が受賞した。
相武は受賞したことを息子に報告した際、「『こんなにたくさん怒るママでも、ベストマザーってもらえるのか、確認した方がいいんじゃないか』『確認して、いいって言われたら、受賞したらいいんじゃない?』と言ってもらえました」と明かし会場の笑いを誘った。
また、「子どもたちに望むことは、自分の足でちゃんと立って、自分の進みたい道を見つけてくれる将来が、一番理想かなと思います」と話した。
3人の息子がいる加藤は、自分のことを敏腕マネージャーだと思うようにしていると話し、「3人のスケジュールを管理しつつ、 私自身のスケジュールを調整するっていうのが、 毎日のパズル」「周りの協力で、なんとかなるっていうのに気づきました。”終わったな”って思うときも、 結局はなんとかなる」と明かした。







































