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高市総理大臣は靖国神社の春の例大祭で「真榊(まさかき)」と呼ばれる供え物を奉納したことについて、国のために命を捧げた方に敬意を表するのは普通のことだとの認識を示しました。
高市総理大臣
「私はどの国であれですね、その国のために命をささげられた方、国策に殉じられた方に対して敬意を表し感謝の気持ちを表すということは普通になされるべきことであろうかと思っております」
高市総理は真榊の奉納は戦没者への敬意と感謝を示したものだと説明しました。
3月のアメリカ訪問でアーリントン国立墓地を訪れたことに触れ、今後の外国訪問でも同様に戦没者に敬意を表す考えを示しました。
例大祭期間中の靖国神社への参拝予定については「プライベートな日程だ」として明らかにしませんでした。







































