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お笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるかが、大役に胸を躍らせた。芸能界きっての“重機好き”で知られる箕輪は、好きが高じて運転免許を取得。3tクラスのミニショベルを自ら操縦しながら報道陣の前に登場すると、「大好きな油圧ショベルに乗って登場させていただける、夢のような時間でした」と笑顔を見せた。
好きになったきっかけについては「大人になってから、はたらく車のミニカーをかわいいなと思って集めるようになったんですよ。そしたら実物もみてみたいなと思いまして。町で、こういう油圧ショベルなんかをみかけて、あ、これがミニカーの実物だ。すごくカッコいいなと思いまして、そこからどんどん好きになっていったっていう感じですね」と明かした。さらに、魅力については「すごく大きなものを動かしているというワクワク感と、乗ってみると意外と繊細なタッチで操縦が変わるので、そこは面白いなというか、油圧の力がすばらしいなと思いました」と“重機愛”あふれるコメントをした。
そんな箕輪は「ランドクロス グローバル・ブランドアンバサダー 発表会」に登場。巨大な油圧ショベルによるアンベールに参加した箕輪は、建設機械メーカー「日立建機」が「ランドクロス株式会社」へと社名を変更、大谷翔平選手がグローバル・ブランドアンバサダーに起用されたことが発表されると「挑戦する大谷選手の姿が、挑戦する同社にピッタリだと思います」と伝えた。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。







































