30 回視聴・3 時間前
警戒心が高い人も注意が必要です。
警視庁のX
「あれ?このメールはおかしいな。僕は騙されないぞ」
「さっきの不審なメールに気付いたから担当者に報告しなくちゃ」
1通目にわざと見破りやすい不審なメールを送り、その後に注意喚起を装ったフィッシングメールを送りつけ、個人情報などを入力させる手の込んだやり口。警視庁が警戒するよう注意を呼びかけています。
メールの送信者に連絡する必要がある場合は、不審なメールに記載されたURLや連絡手段などの情報を信用せず、異なる手段で連絡するよう求めています。
不審なメールを見破る手法の一つだった不自然な日本語やフォントは、技術が進歩発展し、見つけにくくなっているとも発信しています。
(2026年6月15日放送分より)







































