36 回視聴・1 時間前
東京・小笠原村の硫黄島で、滑走路を空母の甲板に見立てた在日アメリカ海軍による発着訓練が公開されました。
在日アメリカ海軍は15日、硫黄島で行われている空母艦載機部隊による訓練の様子を公開しました。
訓練では、硫黄島の滑走路を空母の甲板に見立てて、艦載機が一瞬着陸してすぐに離陸する「タッチ・アンド・ゴー」を繰り返しました。
15日は雨の影響で訓練が一時中断される場面もあり、担当者は「硫黄島では急な天候変化や問題が生じた際に対応が難しい」と恒久的な訓練施設の必要性を説明しました。







































