36 回視聴・1 時間前
海沿いのすぐそばにある山の斜面が崩れ、道がふさがれました。
高さ約27メートル、幅20メートル、奥行き3メートルにわたって崩れています。
現場は長崎市中心部から約16キロ南西にある海沿いの国道です。
現在、付近の500メートルを全面通行止めにしています。
一本道の国道のため…。
周辺住民
「遠回りしないといけない。前は、あのバス停のところが崩れた」
「通行止めで、ちょっと(迂回(うかい))道が狭くてちょっと来にくかった」
土砂崩れの理由を長崎県は「風化・劣化した岩盤が不安定になっている」と発表していて、片側交互通行を行う予定です。







































