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東京・目黒区の東急東横線の高架下の壁に落書きをしたとして、20歳の男が逮捕されました。
飲食店従業員の松浦瑛司容疑者は2月、仲間と共謀し、目黒区上目黒の東急東横線の高架下の壁に落書きをした器物損壊の疑いが持たれています。
捜査関係者によりますと、松浦容疑者らはスプレーのようなもので文字のような落書きを5分間でしていました。
この場所は過去にも落書きの被害があり、事件の1カ月ほど前に地元の高校生らが落書きを消したばかりでした。
松浦容疑者は容疑を認めたうえで、「有名な人の型を真似した」「下北沢や渋谷でもやった」などと話しています。







































