28 回視聴・48 分前
北海道小樽市の住宅で布団のようなものに包まれた状態で見つかった遺体は、ひも状のもので縛られていたことが新たに分かりました。
7日、地下の物置きで腐敗した男性の遺体が見つかった小樽市見晴町の住宅では、9日も現場検証が行われました。
遺体は布団のようなものに包まれた状態で見つかっていましたが、その後の捜査関係者への取材で、上からひも状のもので縛られていたことが新たに分かりました。
遺体は死後数カ月前後経っているということです。
警察によりますと、この住宅の世帯主の男性は施設に入所していて、息子と娘がいますが、2人と連絡が取れていないということです。
警察が遺体の身元の特定を進めています。







































