33 回視聴・1 時間前
木原官房長官は、佐伯内閣広報官が運用するSNSの投稿は、公文書にあたるという認識を示しました。
木原官房長官
「広報官のアカウントについては、彼は内閣官房の職員であり、その広報官が運用するものは、公文書、公のものである」
一方で、木原長官は、高市総理の投稿については政府が運用するアカウントではなく、公文書にはあたらないとの認識を改めて示しました。
佐伯広報官は6月から自身のXのアカウントの運用を始めています。
木原長官は21日の会見で、「内閣の重要政策に関する事実や政府の考え方を首相官邸のXよりもタイムリーに伝えている」と説明していました。
また、高市総理がXで明かした0時間から3時間の睡眠の常態化は適切かを問われたのに対し、木原長官は、個人のアカウントによる投稿だとして、コメントを避けました。







































