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横浜駅近くの道路で拡大していた陥没の復旧工事が11日朝から始まりました。11日中には通行可能となる見込みです。
横浜市西区の道路で8日、直径5メートルほど、深さおよそ15センチメートルの陥没が見つかり、その後も拡大していました。
市によりますと、原因は隣接する建築工事現場の穴に道路側の土が流れ込んだためとみられていて、10日までに穴を埋める作業が終わっていました。
11日朝から道路のアスファルトをはがし、土台部分を平らにするなどの復旧工事が行われています。
11日中には工事が完了し、道路は通行可能になる見込みだということです。






































