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週明けの日経平均株価は上昇し、先週7日につけた取引時間中の最高値6万3091円を更新しました。
日経平均は、先週末の終値6万2713円から500円近く上昇して取引が始まりました。
上げ幅はその後500円を超えています。
8日のアメリカの株式市場ではハイテク株が好調で、主要な株価指数がそろって上昇しました。
その流れで東京市場もAI・半導体関連が上昇を牽引(けんいん)しています。
ただ市場関係者は、アメリカとイランの戦闘終結に向けた交渉が続くなかで様子見の姿勢もみられるとしています。







































