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今年1月、東京・杉並区の環状七号線で、乗用車が走行中の車に追突して横転した事故で、現場から逃走していたベトナム国籍の男が逮捕されました。
グエン・アイン・トゥン容疑者(32)は1月、杉並区方南の環状七号線で、走行中の車に追突して50代の男性運転手にけがをさせ、運転していた乗用車を乗り捨てて逃走した疑いが持たれています。
捜査関係者によりますと、グエン容疑者の車のナンバープレートを照らすライトが消えていたため、警察が停止を求めたところ逃走し、3分ほど後に追突事故を起こしたということです。
事故を起こした車にはグエン容疑者のほかに同乗者がいたということで、警視庁は事故に至るまでの経緯を調べています。







































