39 回視聴・2 時間前
鳥取県の「大山隠岐国立公園」で投げ捨てられているのは1個まるごとの“食パン”です。
14日の早朝、150メートルにわたっておよそ30個のパンが捨てられているのを職員が見つけました。
廃棄は4日間続き、捨てられていたパンはおよそ80個、39キログラムに上りました。
19日には、鳥のレバーも置かれていたそうです。
自然公園財団 鳥取支部・大山
平木尚一郎事業所長
「ちょくちょく(クマの)目撃例が報告されている。野生動物を誘引するものを置く行為自体は、皆さんの安全にも問題があるので、避けていただきたい」
(2026年8月22日放送分より)






































