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アメリカの中間選挙まで3日で半年となるなか、トランプ政権の不支持率が過去最高となり、野党・民主党が支持を広げていることが最新の世論調査で分かりました。
ワシントン・ポストなどが先月末に行った世論調査によりますと、トランプ大統領を「支持する」と答えた人は37%、「支持しない」と答えた人は62%でした。
1次政権も含めて、不支持率は過去最高となっています。
イラン情勢への対応について66%の人が「支持しない」と答えたほか、ガソリン価格の高騰を背景に、トランプ政権の経済運営について65%の人が「支持しない」と答えています。
また、11月3日に行われる中間選挙について、議会下院の選挙でどちらの政党を支持するか尋ねたところ、野党・民主党が与党・共和党に5ポイントの差をつけ、2月時点と比べてリードを広げています。
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