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小学生対抗大なわとび大会
今年もやります! 小学生対抗大なわとび大会!!
昨年、大盛況で幕を閉じた「小学校対抗30人大なわとび大会」
あの感動をもう一度!再び開催いたします!
今回は人数を20人に変更!チーム編成の幅も広がり参加しやすくなりました!
たくさんの参加お待ちしています☆

大会概要 

名称

第2回小学生対抗大なわとび大会

対象

小学4, 5, 6年生

流れ

(1) 1チーム20人で学校から複数チームのエントリーも可能
(2) チーム編成はスポーツチームや子ども会単位での参加も可能
(3) 1分間に大なわとびを何回跳べるかを撮影し、大会ウェブサイトから動画を投稿
(4) 集まった動画の中から多く飛べた上位8チームが2月6日の本大会に出場し、準決勝 / 決勝に進んだ4チームの戦いの様子は収録し後日放送

※詳しい流れやルールは下記の大会規定をご確認ください

スケジュール

2026年6月 エントリー・動画応募開始
10月末 エントリー・動画応募締切
2月6日(土) 準決 / 決勝(収録し後日放送)
2月13日(土) ※予備日

注意事項

・準々決勝以降が行われる2月6日(予備日2月13日)に参加できるよう調整をお願いします
・出場にあたっては保護者の同意を得てから申し込みをお願いします
・校内予選は学校が責任を持って実施し安全管理の徹底をお願いします

競技ルールと選考ルールについて

◆競技ルール

(1) 大会出場資格は小学校在学の4年生、5年生、6年生とする。

(2) 1チーム20人編成とする

(3) チームはどのような編成でも良い(例:スポーツ少年団や子ども会での参加も可能)

(4) 大会は大縄跳び(大会基準の縄跳びを使用 ※基準幅を設けて使用)を使用する。
 縄の長さ(持ち手部分除く):8m-9m
 縄の太さ:8mm-15mm

(5) 大会は10人が横並びの2列になり20人で参加する。

(6) 縄跳びの持ち手は小学生でなくても良しとする。

(7) 準決勝を総当たりとし、跳んだ回数が多い2チームが決勝進出となる

(8) 20人以上の参加も可能だが、(4) の規定に収まるようにする

(9) 本大会出場には保護者の同意を得ること

(10) 試技は60秒カウントが始まった後に、回し手の「せーの」の掛け声とともに始める

(11) 縄に引っかかった場合は、その時の回数は跳んだことにカウントされない

※10回目で引っかかった場合、次のカウントは10から始める

(12) 60秒のカウントが終わったときまでに跳んだ回数が記録となる

(13) 当日急遽20人揃わない場合は、大会本部で対応を協議する

◆大会の流れ

(1) 予選は県内の小学校が対象。離島も応募可能だが交通費は自費負担となる。

(2) 一つの学校から複数チーム出場も可能

(3) 予選の方法は「1分間で何回飛べたか」を動画撮影し、最も飛べた動画を記録としてQABに送信してもらい、その中から跳んだ回数の多い8チームを選出。「準々決勝」以降を2月6日に開催し「準決勝 / 決勝」は収録して後日放送する。

(4) 動画の送信は何度でも可能とし、一番多く跳んだ回数の動画を審査対象とする。

(5) 本戦参加の児童の送迎については、学校と保護者が責任を持つ。

(6) 準決勝・決勝(生放送日)の2月6日(予備日2月13日)に必ず参加できることとする

お問い合わせ
琉球朝日放送 編成局編成部
098‐860-1989(平日9:30~17:30 土日祝除く)

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