もっとドキドキQAB
第2回小学生対抗大なわとび大会
小学4, 5, 6年生
(1) 1チーム20人で学校から複数チームのエントリーも可能
(2) チーム編成はスポーツチームや子ども会単位での参加も可能
(3) 1分間に大なわとびを何回跳べるかを撮影し、大会ウェブサイトから動画を投稿
(4) 集まった動画の中から多く飛べた上位8チームが2月6日の本大会に出場し、準決勝 / 決勝に進んだ4チームの戦いの様子は収録し後日放送
※詳しい流れやルールは下記の大会規定をご確認ください
2026年6月 エントリー・動画応募開始
10月末 エントリー・動画応募締切
2月6日(土) 準決 / 決勝(収録し後日放送)
2月13日(土) ※予備日
(1) 大会出場資格は小学校在学の4年生、5年生、6年生とする。
(2) 1チーム20人編成とする
(3) チームはどのような編成でも良い(例:スポーツ少年団や子ども会での参加も可能)
(4) 大会は大縄跳び(大会基準の縄跳びを使用 ※基準幅を設けて使用)を使用する。
縄の長さ(持ち手部分除く):8m-9m
縄の太さ:8mm-15mm
(5) 大会は10人が横並びの2列になり20人で参加する。
(6) 縄跳びの持ち手は小学生でなくても良しとする。
(7) 準決勝を総当たりとし、跳んだ回数が多い2チームが決勝進出となる
(8) 20人以上の参加も可能だが、(4) の規定に収まるようにする
(9) 本大会出場には保護者の同意を得ること
(10) 試技は60秒カウントが始まった後に、回し手の「せーの」の掛け声とともに始める
(11) 縄に引っかかった場合は、その時の回数は跳んだことにカウントされない
※10回目で引っかかった場合、次のカウントは10から始める
(12) 60秒のカウントが終わったときまでに跳んだ回数が記録となる
(13) 当日急遽20人揃わない場合は、大会本部で対応を協議する
(1) 予選は県内の小学校が対象。離島も応募可能だが交通費は自費負担となる。
(2) 一つの学校から複数チーム出場も可能
(3) 予選の方法は「1分間で何回飛べたか」を動画撮影し、最も飛べた動画を記録としてQABに送信してもらい、その中から跳んだ回数の多い8チームを選出。「準々決勝」以降を2月6日に開催し「準決勝 / 決勝」は収録して後日放送する。
(4) 動画の送信は何度でも可能とし、一番多く跳んだ回数の動画を審査対象とする。
(5) 本戦参加の児童の送迎については、学校と保護者が責任を持つ。
(6) 準決勝・決勝(生放送日)の2月6日(予備日2月13日)に必ず参加できることとする