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今週は健康教育を通して、いのちの大切さを伝える取り組みを紹介します。
私たちは学校を中心にがん教育を行い、がんの予防や早期発見、向き合い方など正しい知識が身につくよう啓発しています。これまでの2年間で25校、3000人以上の生徒が授業を通して学びました。
がん教育の講師手配に悩む教育現場に貢献したいと考え、有志で組織を立ち上げ、医療や教育関係者の他、がん患者の家族や遺族など、およそ40人で構成されています。
がんと向き合う人々と触れ合うことを通して、健康やいのちの大切さに気付いてもらいたいと考えています。
これからもがん教育を通して、いのちと向き合う力たねをまき続けます。







































